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可変抵抗でLチカの明るさをコントロール【マイコン Lチカ道場 Arduino編 2-1】

マイコンボードArduino Nanoを使って、フルカラーLED各色の明るさを可変抵抗(ボリューム)で調整してみる試みです。可変抵抗で分圧した電圧をAD変換し、PWMでLチカの明るさを変化させてみます。また、確認のためAD変換した値をLCDキャラクタディスプレイに表示させてみました。
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フルカラーLEDでRGB三色をランダムにLチカ【マイコン Lチカ道場 Arduino編 1-9】

マイコンボードArduino NanoとフルカラーLEDを使って、RGB三色を組み合わせてランダムな色でLチカさせてみようという試みです。また、ランダムで光らせるためにPWMを使用し、その値をI2C接続のLCDキャラクタディスプレイに表示させてみました。
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フルカラーLEDでRGB三色交互にLチカ【マイコン Lチカ道場 Arduino編 1-8】

マイコンボードArduino NanoとフルカラーLEDを使ってLチカさせてみようという試みです。フルカラーLEDは、RGBの3色のLEDが、一つにまとめられたものです。3色を組み合わせることで、光りの三原色で表されるように、いろんな色を再現することができるはずです。今回はそれも試してみたいとおもいます。
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パワーLEDをLチカさせてみる【マイコンLチカ道場 Arduino編 1-10】

マイコンボードのArduino Nanoを使用して、パワーLEDをLチカさせてみる試みです。パワーLEDは消費電流が大きいので、Arduino等のマイコンの出力ポートの電流では十分に駆動できません。今回はPch MOSFETを使った回路で動作させてみました。
2022.02.17
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ロウソクのようにランダムにゆらゆらとLチカ【マイコンLチカ道場 Arduino編 1-7】

このページは「マイコンLチカ道場 Arduino編」の「1-7:ロウソクのようにランダムにゆらゆらとLチカ」に対応するページです。PWM幅をランダムに変化させて、LEDをロウソクの様に点灯させてみます。random関数、randomSeed関数を使用して、LEDの光り方が毎回変わる様にしてみます。
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ボタンを押している長さに応じてふわっとLチカ【マイコンLチカ道場 Arduino編 1-6】

はじめに このページは「マイコンLチカ道場 Arduino編」の「1-6:ボタンを押している長さに応じてふわっとLチカ」に対応するページです。PWM幅をボタンを押している時間に応じて増加させて、ふわっとLEDを点灯させるような動作を...
2020.11.04
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ふわっとLチカをスイッチでオンオフ【マイコンLチカ道場 Arduino編 1-5】

「マイコンLチカ道場 Arduino編」の「1-5:ふわっとLチカをスイッチでオンオフ」に対応するページです。PWMで点滅しているLEDをスイッチでオンオフする動作をさせてみます。MsTimer2ライブラリを使用して、割り込みでスイッチ入力を使う方法を試してみました。
2020.11.04
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ふわっとLチカ【マイコンLチカ道場 Arduino編 1-4】

このページは「マイコンLチカ道場 Arduino編」の「1-4:ふわっとLチカ」に対応するページです。LEDが繰り返しふわっと点滅するような動作をさせてみます。analogWrite関数を使用して、ArduinoのPWM出力を使う方法で試してみました。
2020.10.27
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ボタンを押してから一定時間Lチカ【マイコンLチカ道場 Arduino編 1-3】

このページは「マイコンLチカ道場 Arduino編」の「1-3:ボタンを押してから一定時間Lチカ」に対応するページです。ボタン(スイッチ)を押す度にLEDが一定時間点灯するような動作をさせてみます。今回はdelay関数を使わずに、millis関数を使う方法で試してみました。
2020.10.27
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Arduino Unoの入力スレッショルド電圧を測ってみる

今さらながらArduinoを動かしながら勉強中の私ですが、ハードによるチャタリング対策の回路を動作させてみた際に、Arduino Unoのシュミットトリガ入力のスレッショルド電圧(閾値電圧)が実測できそうだったので、確認してみました。今回はその内容を参考までに紹介します。
2020.10.27
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