自作基板

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LT1930の昇圧DC/DCコンバーター基板その2(動作確認)

秋月電子で買えるAnalog Devices社製の昇圧スイッチングレギュレータIC、LT1930を使った昇圧DC/DCコンバータの基板を作ってみました。このページでは、製作と動作確認の結果をまとめます。前編(回路図・部品表など)は下記のページを参照ください。
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LT1930の昇圧DC/DCコンバーター基板を作ってみた

前回NJW1616を使った降圧DC/DCコンバーターを作りましたが、やっぱり昇圧も作りたいよね!ということで秋月電子で買えるAnalog Devices社製の昇圧スイッチングレギュレータIC、LT1930を使った昇圧DC/DCコンバータの基板を作ってみました。
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NJW1616を使った降圧DC/DCコンバーターその2(動作確認)

秋月電子で買った降圧スイッチングレギュレータIC、NJW1616を使った降圧DC/DCコンバーター基板を作ってみました。このページでは、製作と動作確認の結果をまとめます。前編(回路図・部品表など)は下記のページを参照ください。
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NJW1616で降圧DC/DCコンバーター基板を作ってみた

秋月電子で買った降圧スイッチングレギュレータIC:NJW1616を使った、降圧DC/DCコンバーター基板を作ってみましたので記事にまとめます。基板設計はKiCAD、製造は中国の基板メーカーであるErecrowで製造してもらいました。
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三端子レギュレータLM317、LM337を使用した両電源基板その2

可変型三端子レギュレータLM317、LM337を使用した両電源(正負電源)基板です。以前製作した基板がありましたが、色々と修正したい点があったので基板を作り直しました。
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Elecrowの1ドルキャンペーンで基板を発注する(その2)

中国の基板メーカーElecrowで、製作費1ドルキャンペーンが開催されていたので、キャンペーン中にKiCADで基板設計・発注を行ったものをまとめました。今回は、第2段として追加で8月中に設計・発注したものをまとめておきます。
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Elecrowの1ドルキャンペーンで基板を発注する

中国の基板メーカーElecrowで、1ドルキャンペーンが開催されていたので、お盆休みを利用して基板設計、発注を行ってみました。100mm×100mm角の基板が、5枚で4.9ドル→1ドルになるというものです。(有鉛半田レベラーでの価格)
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シングルエンド差動変換回路を試してみた

最近作ろうとしているデジタルアンプICの入力が、たいてい差動入力の仕様になっているので、シングルエンドで使用するのがもったいない?気がしてシングルエンドー差動変換回路(差動ラインドライバ)を作って動作確認してみました。
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マルツ(デジキー)で売ってるTI製デジタルアンプIC 、TPA3255、TPA3220シリーズの基板を作りたい

TI製のデジタルアンプIC、TPA324x・TPA325xシリーズ、およびTPA322xシリーズの、マルツ(デジキー)で1個から購入可能なものを抜粋してまとめてみました。以前製作したTI製TPA3118D2と使用方法は似ていますが、ピン配列等は異なります。
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面実装部品で作るダイヤモンドバッファ回路基板 その2【製作・動作確認】

面実装部品(SMD)を使ったダイヤモンドバッファ回路基板を製作して動作確認を行いました。今回使用するトランジスタは東芝製の2SC2712、2SA1162です。(SC-59、TO-236MODサイズ)回路図・部品表などは前編の記事を参照ください。
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